風俗は外見で判断せず中身で勝負!

風俗行くなら激戦区のソープで

風俗行くなら、遠征してでも風俗激戦区の箱モノ店がいいなと思い、遠征をしてきました。ソープランドに最終的には決めたんですが、入浴料1万2000円プラスサービス料金3万3000円で合計4万5000円というコスト。これぞソープランドという感じですよね。女性を選ぶ時には、昔ながらの写真パネルを見せるのではなく、タブレットを出されて、出撃出来る女の子をパッと出すあたりは、時代の流れを感じます。セクシーな真っ白なドレスに身を包んだ身長が小柄なかわいい系の女性が相手をしてくれるようです。本日はようこそお越しくださり、ありがとうございますと丁寧に膝をつき頭を下げるところは最高ですね。苦しゅうないなんて言いたくなるほどに自分が偉くなったように錯覚しちゃいます。世間話をしてお互いに服を脱がせあい、即プレイで発射。その後は、お風呂でソープランド特有のプレイをこれでもかというくらいに堪能しちゃいました。やっぱりコストは掛かるけれど、ちゃんと接客指導されているソープランドはいいなと思いました。

帰省中に行った風俗店での失敗

帰省中だったのを良いことに、嫁の目もないし、風俗でも行ってこようかなと地元の風俗店に行って来ました。以前は、それほどに大きくはなかったもののピンク街があったものですが、全てなくなっており、飲食店などに様変わりしていました。これはどうしたものかとインターネットで探してみると、デリバリー系のお店は何気に沢山あり、しばらくスマホとにらめっこです。変わったコンセプトのお店がなかったこともあり、料金コストで激安すぎず、ハイコストすぎずといったデリヘルをチョイスしてみました。プロフィール写真でキレカワ系のギャルって感じの女の子を指名したつもりだったんですが、完全に失敗しました。そもそもお店選びには、やっぱり慎重になるべきだったなという感想です。声が小さく、ちょっとコミュ症が入っているのか、目もあまり合わせてくれず、会話の時点から盛り上がりません。外見がダメならせめて会話やサービスで何とかして欲しいと願ったのですが、残念な結果に終わりました。